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2007年10月27日

覇者に昇格

今日までに中華統一戦に2回跳ね返され、やはり統一戦はマッチ運であるこを実感していましたが、案外早くその時が訪れてしまいました(苦笑)。今日の成績は、まず統一戦失敗の侵攻度11600からスタートし、
× 56% 魏4攻守
○ 41% 徒弓麻痺矢(弓5)
× 57% 呉5枚(りっくん&手腕)
ここであまりにも自分の動きが悪いので、一旦ちはぺったん、もといもじぴったんをプレイし気分転換。

○ 39% 蜀4枚ススメ
○ 57% 呉5枚(天啓&手腕)
ここで侵攻度12000となり、3度目の中華統一戦へ移行。

○ 60% 王者6枚(シンラク入り)
× 58% 涼他教えエンコウ
○ 45% 決着桃園
○ 32% 涼他毒連計
○ 43% 魏涼4枚(弓呂布入り)
(%は相手の勝率。下1桁切り捨て)

と通算7勝3敗ですんなり統一してしまいました。やはり連勝していると強い人がマッチングされるようです(笑)。マッチング運を味方に付けたのと、勝率60%の王者デッキに勝ったのが大きかったかも知れませぬ。つい前日、4人しか居ないチームメンバーの一人が覇者に昇格し、唯一の州となってしまいましたが、1日で追いつきましたw 現場に居なかったチームリーダー及び軍師役として付いていてくれた二人の覇者(元覇王と新覇者)にも感謝です!

3も発表されましたし、このあたりがお金のセーブしどころですかね(苦笑)。まあ、徳1あたりも色んな意味でカオスなので、もう少し楽しんでおきます。

投稿者 Hayami : 00:01 | コメント (0)

2007年10月22日

日本シリーズのカード決定

セ・パともに日本シリーズ進出決定戦が終了し、日本シリーズのカードは中日と日本ハムに決まりました。自分も、最近まともにプロ野球の試合を見られてなかったので、満足でした。特に井端→荒木のグラブトスが見られたのでおなか一杯ですw
ナベツネ団は今期最大のギャンブル(第2戦で、2点のビハインドで上原投入)に負け3連敗。自分的にはあれはリスクが高すぎたと思うんですが…。

さて日本シリーズ最初の焦点は、怪物ダルビッシュを福留抜きの中日打線が打ち崩せるのかどうかです。やはり第1戦が大きなウェイトを占めるでしょう。やっぱヤクルトファンとしてはセの代表である中日に勝って欲しいけど、良い試合が見られればそれでいいです。

ところで人気低下と言われているプロ野球ですが、セとパのクライマックスシリーズで2試合の合計視聴率が20%を超えた日もあり、これは近年プロ野球視聴者が衛星放送に多数移ってしまったことを考えると、驚異的な数字と言えないだろうか?
民放テレビ局の皆さん! プロ野球はまだまだ視聴率取れますよ!!

…放映する試合さえ間違えなければね!!(苦笑)

投稿者 Hayami : 00:54 | コメント (0)

2007年10月09日

ものまね選手権11

今回の感想など。優勝者などネタバレ有りなんで、内側に置いておきます。
もう見た人、もしくは見てないけどネタバレしても良い人はGO!

今回は、優勝・準優勝とも予想通りになったので非常に満足でした。
優勝した阿部のコンビニのやつは、最初のエアロスミスでハートをガッチリ掴まれてしまったので自分の負けです(苦笑)。こうなると、もう向こうの言うようにしか聞こえてこないので困る。準優勝の森田まりこも、もの凄い爆発力。リアルゴリラ凄すぎ。

河本&福島は、何やってもウラウラに入ってしまった感。河本で1回も笑えなかった(しかもスポーツネタは結構好きなのに)のは初めてです。もちろん矢部が来ても結果は同じ。モンキーズも、新しい穴とかに拘りすぎ。これは落ち方を競うのではなく、あくまで「ものまね」だから、ものまね芸で笑わせるか感心させないと。これなら内容が面白かったダイノジのほうが良い点付けられます。
テルは相変わらずで安心しました(汗。


ものまね選手権11 超個人的評価表
S 阿部浩貴、森田まりこ
A ダイノジ、博多華丸、牧田さん
B 小川王子、末吉くん、小出
それ以外で個人的に応援したい 古賀シュウ、テル

投稿者 Hayami : 22:46 | コメント (0)

2007年10月06日

今年のヤクルト総決算?

とりあえず、パ・リーグが全日程終了、セ・リーグもほとんどの順位が決まり、あとはヤクルトと広島の最下位争いとなっている昨今、いかがお過ごしでしょうか(汗。

さて、ヤクルト関連のニュースをいくつか。

ラミレス200安打。試合数が増えているのでイチローの時ほどの衝撃はないですが、それでも、足で稼ぐことの出来ないラミレスのような打者が200本安打というのは、かなり凄いことだと思います。ただし、これで来季ヤクルトに居られなくなるかも知れません。今期推定年俸である3億以上のお金が球団から出るとは思えない…。個人的にはもちろん残って欲しいけどね。

鈴木健引退。とうとう稀代の天才バッターも現役から去ることになりました。最後の打席では、粘りに粘って15球目をセンター前ヒットと、いかにも彼らしい締めでした。引退の花道をヒットやホームランで飾らせてくれることは良くある話だけど、15球目まで粘っていたと言うことは相当のバットコントロールがないと出来ない芸当なので、最後でまた伝説を残したと言えるでしょう。お疲れ様でした。

ドラフト会議で、佐藤由規にヤクルトを含む5球団が競合。古田監督は最後の置きみやげとしてこれに当選。指名権を得た。古田監督は去年も増淵を2球団競合で当選。ホントになんとかしてくれる人だ(苦笑)。増淵・佐藤が、昔の荒木・故高野みたいになってくれれば、黄金期がまた来るかも知れない。

とにかく、当たり外人を連れてくることに関しては12球団でトップクラスだと思うので、どの監督になっても頑張ってほしい。できれば、今年巨人投手陣を見事に建て直した尾花さんに戻ってきて貰いたいんですが…。やっぱ無理ですよね?(汗

投稿者 Hayami : 21:07 | コメント (0)

2007年10月03日

十四州に昇格

先月末に、いつものアシミニ氏型流星名君(UC小喬・R周ユ・R周泰・UC孫権・UC韓当)で出撃し、
○ 他単お米呂布
○ 車輪大号令(槍4弓1)
○ 魏単(刹那粘り&求心)
ここで十四州制圧戦に移行し、
○ 5枚八卦
× 蜀単(白銀&弓2体)
○ 5枚栄光(田豊無し・2枚看板・シンラク入り)
○ 呉バラ5枚(R孫堅・SRリョウ統・R周ユ入り)
の3勝1敗で、十四州(丞相)に昇格しました。結局、
○ 受け継ぎし桃園
の通算7勝1敗と大爆発でした。

全国対戦通算成績も借金30となり、これは自分がまだ初めて間もないVer1.1黎明期に散々カード掘り師に狩られ、いじめられた分を含んでおり、このあたりが事実上イーブンと考えていましたので、納得のいく成績となってきました。
とりあえず目標の「州最高位」にも到達しました。統一戦が突破できるかどうかは、どう考えても運になりますので、てれてれと進めていく意向には変わりありません。

そして、特筆すべきは最後の戦いでついに出た、本当にノドから、いや、色んなところから手が出るほど熱望していた外伝再建です。これで、やっとこさ人並みの兵法を得ました。十四州は色んな意味でカオスですが、最高クラスの武器を得たことで、なんとかやっていけそうです。もっと早くこれを得ていれば、今頃30の借金などとっくに消えているはずなんですが…(汗。
え、外伝再建があったらあと15回は勝ってたってこと?オーバーじゃないかって? んなこたーない(笑)。兵法連環の外伝再建の重要度に関しては、プレイしたことがある方なら解って頂けると思いますので、プレイしたこと無い方はやってる人に聞いてくださいね(苦笑)。

投稿者 Hayami : 00:09 | コメント (0)