2009年07月29日
まさかの大尉昇格。
大戦3ですが、てれてれと7品くらいになった後、バージョン3.12で武力依存が低下するとワラワラの時代が到来し、真君氏が考案した柵7流星を使うことに。これがバージョン2で流星名君を使っていた私にことのほかフィットし、5品くらいまでアップ。しかしあまりに極端調整の為か、1ヶ月の命。この時点では確かに壊れデッキでした。
3.13で武力依存が元に戻った為、その後屍に乗り替えて4品くらいにアップ。
しかしこの辺りまで来ると限界を感じてきた為、再び柵7流星に戻す。ここから勝率55%オーバーペースの快進撃が始まり、ついに3.5稼働直前に大尉に上がることが出来ました。前出の真君氏、使い手でニコにプレイ動画を上げてくださった荒くれ氏、そしてこのデッキの礎を築き、真君氏もリスペクトしているアシミニ氏、このお三方を勝手にリスペクトすることにします(笑)。アシミニ氏にはバージョン1で麻痺矢天啓も使っていたので、やっぱ系統として手が合うんでしょうね。また、チームメンバー(元含む)にも感謝を。
結論として、プレイ数が限られてる私のような人間は、デッキの有利不利よりも手の内に入れた方が強いってことですな。デッキコンセプトはわかってても、そのように動かすことが出来ないから。デッキを色々試せる余裕のある人は良いけどね。
さて、その3.5ですが…
1 武力依存が更にきつくなった。
2 特殊能力「軍」の追加。
3 武力依存ダメ計の登場。
4 やたらと爆発力のある計略追加と仕様可能士気増加。
このあたりを考えると、もう流星の時代は終わったと考えるのが妥当でしょうが、さてどうなるか。一応、快進撃小華はいけるデッキとは思うのですが、いかんせん流星ばかりやって来た私には使いこなせそうにありません。流星で対抗できるデッキを構築できるか、その他のデッキでよさげな物が出てくるまで群雄厨に逆戻りとなりそうです。
それにしても、この3.5で追加女性カードがSRばかり、徹底的な旧カード殺しと、完全搾取モードに入ったこのバージョンのコンセプトはいただけない。しばらくは、新カードを早く手に入れた物勝ちが続きそうです。まあ貢いだ人が有利なのは当然のことなんですが、もう少しどうにかならなかったのか…。
2008年06月22日
デッキ迷走中
テレテレと6品に昇格。この間、なぜかパパ(SR孫堅)ブームが自分の中だけで起こり、光嘉氏のデッキを使い始めるもあまりにも使いづらいので、同じ呉ベースの孫武(SR陸遜)デッキに移行。何回か修正を加えていきましたが、溜めつつ固まらなければならないだけに、今流行の離間(Rカク)に弱いという弱点を抱え、さらに同系統の孫呉手腕を相手にするとほぼ終了という悲しさ(こちらは1.5コス枠にR孫尚香が入っているので)。
てなわけで、今チームリーダーが使っている尖った呉4か、魏(主に無勢)へ勢力鞍替えなどを検討中です。前者は既に全国対戦にシェイクダウンし結構いけることがわかったので、あとは無勢デッキの方をテストしてみましょうかね。
2008年03月11日
休んでもいいかな
前に描いた通り、忠義デッキを使ってテレテレ使いながら7品に上がりました(結局、強いうちに集中して大量プレイすることはありませんでした)が、①各方面での忠義バッシングがキツイ②金銭的な問題(忠義デッキ以外のデッキを開発することになった場合の予算を含めて)③目標のカードが揃いつつあるという3点の要素を踏まえ、正直、しばらくお休みしても良いと思っています(少なくともカード追加までは)。これからは英傑伝(CPU戦)でハイスコアでも狙ってみようかなぁ。
この予算を、360箱&アイマスかDOC特攻という可能性も踏まえつつ貯めておこうかな。
2008年02月10日
八品に昇格
流星デッキの弱さに愕然としてから、大流星や求心デッキを模索しつつも決まっていなかった私の全国用メインデッキですが、バージョンアップを機に自己萌え要素を一切排除した、SR関羽を軸とした忠義デッキで発進し、6連勝で一気に八品に昇格。案外弓が無くても良い感じです。ちゃんとダメ計もあるし、安定性の高いデッキなので、しばらくはデッキパワーで勝っていけそうです。対策方法が完全に割れる一ヶ月くらいは強いかなぁ…。
まあ、私が忠義デッキやっておけば、店内対戦でチームメンバーに対策を練らせてあげたりして貢献できるし、いいのかなと思います。今でも大人気ですが、これから更に増えることが予想されますしね。問題は、R小喬もR孫尚香もR関銀ペイも、さらには甘皇后も入っていないデッキで、自分のテンションがどこまで持つのかという、ただ一点に尽きますが…。チームメンバーのみんな!おいらに気力を分けてくれ!(走召 木亥 火暴)
2008年01月20日
3.01ロケテスト
17日から行われている3.01ロケテストをちらっと見てきました。大分変わったところもあり、流行カード・デッキや、トレード等に使われるレートが大幅に変わる可能性を秘めている内容でした。
しかし三國志大戦3自体、稼働日が昨年の12月13日であり、たった1ヶ月での修正というのはいささか早すぎる感。ネット対戦物の命であるゲームバランスの調整が出来ていない証拠。高い金払ってプレイしているゲームだけに、ここは苦言を呈さねばならないだろう。まして、大人気シリーズともなれば開発費・開発期間も充分出てるだろうし、ロケテストをやってたことも我々は知ってるわけだから。この手のゲームでゲームバランスが崩れたら終わりということは、きちんと心得て貰いたい。
さて、カードの方も色々な方の協力、または色々な方と協力(苦笑)して、徐々に揃いはじめてはいますが、全国使用デッキは未だ決まらず苦戦中です。とりあえず候補は出来つつあるので試しつつ、軍師を育てつつといった感じです。まだ勢力すら決まっていませんがねw
2007年12月25日
引きが中途半端
何故かLEゴンタ曹操とR大喬を引きました。確かに欲しいカードはあらかた揃ったので年は越せそうです。しかし、使えるカードやトレードに出せるカードは持っていないということで、良かったと言えば良かった、悪いと言えば悪いという結果に(SR曹操とLE曹操はコンパチカードだしね)。この時期はいくつSR引けるかが勝負なんですが、どうやら出遅れてしまったようです。
やはり全国は小喬+柵4枚・兵法再建でウザがられたいと思います。チームメンバーに先行させる為にR周ユを里子に出してるので、旦那さんが帰ってきてから(おそらく年明け)でも全国デビューしてみようかなと思います。現在検討中のデッキは(R小喬/R周ユ/C董襲/R丁奉/UC張昭orUC韓当)みたいな感じで。R孫尚香は意地でも入れたいところなんですが、あまりにも流星デッキには合わなすぎるのでショボン。柵はやはり4枚欲しいのでね。低知力なら火計、単体超絶(KJAなど)は遠弓麻痺矢or防護で凌ぐ作戦となります。高知力で号令?そんなの知るかっ!(苦笑)
まあ、これも董襲と丁奉入ってくれればいいのですがw
2007年12月15日
おかえり小喬
今日は4クレでR小喬を引く。
いや、引いたんじゃない、戻ってきたんだ。
おかえり、小喬。
さて、小喬・R周ユと危険なパーツが揃いつつありますが、まだしばらくは魏で遊ぶ所存。騎馬の練習も兼ねてるのでね。魯粛育てるのは、後々のことを考えると兵糧のムダになる気がするので、軍師の呂蒙か陸遜とか、妥当な軍師を引いてからかな。再起&知勇の軍師は呉じゃ(というか流星デッキじゃ)コンセプトずれがあるからね。
2007年12月14日
ありがとう大戦2、こんにちわ大戦3
すごく長い文章書いてたんだけど、8割方書いたところで間違ってウインドウ閉じて消えてしまったのでテンションが完全に落ちてしまいました。なので箇条書きで。
☆ 大戦2はあと1勝で徳5に上がれたんだけど、めんどいので徳4で終了。ありがとう選ばれし5人の勇者達よ(R周泰/R周ユ/UC孫権/UC小喬/UC韓当)。
☆ 今日(13日)は大戦3の稼働日だったので、チームメンバーと共に特攻。
☆ 求心曹操と羊コ引いたので魏にシフトするも、騎馬の操作に四苦八苦。
☆ 1でも2でも達成できなかったが、3でも目標は女性武将コンプは変わらず。
☆ 孫尚香は勇猛持ちということなので、自分の脳内では出来る子認定。
☆ 特大車輪戦法は特大じゃない。
2007年11月18日
群雄伝全て踏破
チームメンバーのカード支援を受け、やっと群雄伝のイベントが全て終わりました。この場を借りて皆様に感謝です。まったく、横山伝は銀LE何枚使わせる気だと(笑)。しかもこいつらコストがバカ高いし。
まあその分、横山三國志を読破した者としては、垂涎物のイベントを見させて頂きました。小中学生の頃、銭湯の帰りに貸本屋でこれを借りて少しずつ読んでいた時代を思い出しました。貸本屋とか言うと歳がばれますが(苦笑)。あ、そうそう、木曜には本宮劉備を、土曜には本宮関羽を引き、本宮祭り開催中となっております。まあ、横山伝にはまるで関係ないのですが(汗。
全国もテレテレ進めて、徳2に昇格。続いて○○○×となっており、徳3もリーチとなりました。3が既に発表され、稼働までもうそんなに時間もないので、新デッキは開発せずこのまま流星名君で行けるとこまで行ってみます。呉の大攻勢が後1個でマスターになるので、宝玉入ったらいいなぁ…。でもマスターになったら外伝を付けたくなると言う罠。
2007年10月27日
覇者に昇格
今日までに中華統一戦に2回跳ね返され、やはり統一戦はマッチ運であるこを実感していましたが、案外早くその時が訪れてしまいました(苦笑)。今日の成績は、まず統一戦失敗の侵攻度11600からスタートし、
× 56% 魏4攻守
○ 41% 徒弓麻痺矢(弓5)
× 57% 呉5枚(りっくん&手腕)
ここであまりにも自分の動きが悪いので、一旦ちはぺったん、もといもじぴったんをプレイし気分転換。
○ 39% 蜀4枚ススメ
○ 57% 呉5枚(天啓&手腕)
ここで侵攻度12000となり、3度目の中華統一戦へ移行。
○ 60% 王者6枚(シンラク入り)
× 58% 涼他教えエンコウ
○ 45% 決着桃園
○ 32% 涼他毒連計
○ 43% 魏涼4枚(弓呂布入り)
(%は相手の勝率。下1桁切り捨て)
と通算7勝3敗ですんなり統一してしまいました。やはり連勝していると強い人がマッチングされるようです(笑)。マッチング運を味方に付けたのと、勝率60%の王者デッキに勝ったのが大きかったかも知れませぬ。つい前日、4人しか居ないチームメンバーの一人が覇者に昇格し、唯一の州となってしまいましたが、1日で追いつきましたw 現場に居なかったチームリーダー及び軍師役として付いていてくれた二人の覇者(元覇王と新覇者)にも感謝です!
3も発表されましたし、このあたりがお金のセーブしどころですかね(苦笑)。まあ、徳1あたりも色んな意味でカオスなので、もう少し楽しんでおきます。
2007年10月03日
十四州に昇格
先月末に、いつものアシミニ氏型流星名君(UC小喬・R周ユ・R周泰・UC孫権・UC韓当)で出撃し、
○ 他単お米呂布
○ 車輪大号令(槍4弓1)
○ 魏単(刹那粘り&求心)
ここで十四州制圧戦に移行し、
○ 5枚八卦
× 蜀単(白銀&弓2体)
○ 5枚栄光(田豊無し・2枚看板・シンラク入り)
○ 呉バラ5枚(R孫堅・SRリョウ統・R周ユ入り)
の3勝1敗で、十四州(丞相)に昇格しました。結局、
○ 受け継ぎし桃園
の通算7勝1敗と大爆発でした。
全国対戦通算成績も借金30となり、これは自分がまだ初めて間もないVer1.1黎明期に散々カード掘り師に狩られ、いじめられた分を含んでおり、このあたりが事実上イーブンと考えていましたので、納得のいく成績となってきました。
とりあえず目標の「州最高位」にも到達しました。統一戦が突破できるかどうかは、どう考えても運になりますので、てれてれと進めていく意向には変わりありません。
そして、特筆すべきは最後の戦いでついに出た、本当にノドから、いや、色んなところから手が出るほど熱望していた外伝再建です。これで、やっとこさ人並みの兵法を得ました。十四州は色んな意味でカオスですが、最高クラスの武器を得たことで、なんとかやっていけそうです。もっと早くこれを得ていれば、今頃30の借金などとっくに消えているはずなんですが…(汗。
え、外伝再建があったらあと15回は勝ってたってこと?オーバーじゃないかって? んなこたーない(笑)。兵法連環の外伝再建の重要度に関しては、プレイしたことがある方なら解って頂けると思いますので、プレイしたこと無い方はやってる人に聞いてくださいね(苦笑)。
2007年09月10日
十三州に昇格…なの?
まず、いきなりなのはテイストのタイトルで始まったことをお詫びします(笑)。
前に述べた孫呉デッキは孫呉手腕デッキ(ただし萌え要素を排除し勝率の高い構成)に変化し、流星名君デッキと気分で交代しながらプレイし、昇格戦を目前に控えたところまで侵攻。
ここで、友人に勧められた新しいデッキを試そうとするも、資金不足の為、「じゃあおれが代わりにやろうか?」と、最近覇王に昇格したチームメイト(改めておめでとう!!)に君主カードを貸しておく。ここから5勝4敗で進んで、十三州に昇格(昇格までは5勝3敗)と相成りました。遅かれ早かれ昇格はしていたと思いますが、他人の操作で上がるとまた微妙です(苦笑)。まあ自力で十四州昇格して実力を示しておきたいと思います。このデッキも弱くはないようですが、もう既に二種類の全国向けデッキを持っている以上、練度が下がると困りますので、しばらくは元の二種類のデッキを使うことになりそうです。
カードの方もチームメイトの強力な支援や、月英タン自力引きなどもあり揃ってきました。相変わらずレート高い武将は引けませんが(笑)。それがマイクオリティ。
誰かシン皇后トレして… 大虎・孫権とかは持ってるカードで交換できるの無いので諦めます(苦笑)。
2007年08月29日
十二州に昇格&高コスト大会
高コスト武将限定大会にSR周ユ・SR孫策・SR孫堅の金ピカ自爆3人衆で挑む。
徳17の覇王(SR司馬イ・SRトウガイ・SR無双呂布)と当たり、67.4vs70.3の僅差で敗れた。まあ、相手の格からしてみれば健闘したのではないか(汗。
全国の方は、友人からSR陸遜を借り、孫呉デッキを試しつつも十二州に昇格。しかし、穴も多数見つかっており、構成パーツに関してはまだまだ煮詰めなければならないところ。呉景は出来る子だが、入るかどうかはその他のパーツ次第。
引いたカードの方では、一喝馬超とLE馬超(横山)という、馬超祭り状態。一喝馬超はトレの弾にはなるだろうから、なにとトレードしようかなぁ。上級SRほとんど無いのよね(汗。
2007年08月17日
最近の大戦
最近の大戦は、弓単大会でC董襲入りのデッキで奇襲を掛けるも徒弓デッキに散々にボコられたり、十二州昇格戦に失敗したり(苦笑)、まったりめで進めてます。
ユーザーにプレイさせる(コイン落とさせる)為の最後の手段と言ってもいい「上級戦器」が解禁されたわけですが、今日結構プレイはしたものの、そんなの関係ねぇ(小島よしお)とばかりに、争奪戦も起こらなければ、上級戦器商人すら一回も出ない始末(正確に言えば普通の戦器商人も)。ホントに取らせる気あんの?
まあ、未だに兵法連環に再建もついてないようなプアーな人は勝てないってこったな。これで私のような「まったりプレイ」組が離れていかなければいいが…。
何回も言っているが、所有カード意外にも、プレイ回数によって差がつく部分というのが少し多すぎやしないか。ましてこのゲームはかなりプレイ料金が高い部類に入るので、その辺を考えて貰わないと困る。確かにゲームバランスを取ることは困難を極める作業だが、あなたたちはプロなんだから。
「お金を出来るだけむしり取る」ことも大事だけど、「金額に見合う満足を提供する」ことを優先すべき。少なくとも、自分は金額分の満足は得ていない。
2007年06月30日
十一州昇格と局地大会
あれから勝ち負けを繰り返すものの、怒濤の7連勝もあって、十一州に昇格。まあ、あまり連勝しても驚きませんね、正直。UC孫権が壊れカードと言われる前にも6連勝とかしてましたし。とりあえず14州昇格を当面の目標にします。
今週の大会「超局地戦! Ver2.1追加カード限定戦」にも参加。予定通り1戦で終了w
いや~、まさか九州・58勝7敗の超上手い人と当たるとは…。覚悟していたとはいえ、あまりにもスキルに差がありすぎました…。なによ勝率89%って(笑)。カード狩り専用にしても強すぎだわ。
ところでこの大会、個人的に最初から「?」がつく大会でした。大会のコンセプト的には、「新しいカードをバンバン使ってみて、色んなデッキを作って試して欲しい」という、ゲームの面白さの幅を拡げる為の大会だと思うんですが、LEカードを許可してしまっているので、求心や手腕デッキはおろか、回復も傾国デッキも作れる始末。これじゃあいつもと変わらないじゃない? という疑念から、「どんどんお金使って、LE引いてくださいね~、どんどんお金使って戦器引いてくださいね~、より有利になりますよ~。 By制作者サイド」 …という、物事を斜めに見てしまう悪い癖が出てしまい、ルールが発表された時からもの凄くテンションが落ちてました。お金持ち絶対有利のルールなのでね。それでも参加したのは、ゲーム内の金2000が貰えるから1戦しただけの話。
まあ後ろ向きの話はこれくらいにして。どうせ日曜には終わる大会だから。引いたSR夏候淵使ってスカッとしようかなw
もう一度確認しますが、新LEさえ許可されてなかったら(本当の新カードのみなら)良い大会だと思いました。それだけです。
2007年06月16日
十州昇格
全国対戦を5勝2敗し、十州に昇格。
やはりU名君も壊れでした(苦笑)。
でも、名君に頼りすぎると守りスキルの成長がないばかりか、修正受けた時に勝てなくなってしまうので、出来るだけ使わないように努力するのですが、いかんせん簡単に勝てる相手ばかりじゃないわけで。たとえば騎馬単相手だとこちらは槍1しかないので、必然的に赤壁か名君になるだろうし。意地打っても逃げられるんでね。
最後に対戦した魏武使いの人には勝てる気がしなかった。ドヨの破竹でキー武将を次々撤退させる方法で、使いたい時に武将が死んでました。もっとガン守りするしかなかったのか…? でも相手騎馬だしなぁ。最後奇跡の逆転を狙おうとしたけど、当然のごとく意地を雲散されてジ・エンド。劇的な幕切れ。兵法も相手の増援を読めなかったし、今考え直してみても勝つ要素がなかった。
同じチームの覇者様と手合わせして一勝一敗。孫呉デッキには勝って、R趙雲入り蜀単に負け。質実剛健を意識しすぎた。桃園もガクブルもんだしのう。まあ、元よりPSも向こうの方が一枚上手だしね。
やっぱデッキを変える予定は今のところ無いです。
2007年06月08日
流星名君の時代キター…のか?
メインである流星名君の他にサブデッキである屍手腕を育ててたんですが、今回のマイナーバージョンアップでSR孫堅とR孫権が弱体化し、いきなり出鼻をくじかれました(苦笑)。この2人の戦器も結局出なかったし。
逆に、R周泰の「漢の意地」が強化・UC孫権の「守勢の名君」が大幅強化の流れを受けて、
「ああ、これは天がオイラに流星名君に戻れと言っている」
と神の啓示を受けました(笑)。まあ早速3連勝(一喝涼単→トウガイ入り騎馬5体&曹叡→受け継ぎし桃園)しましたが。
1戦目は高順入りで、デッキ見た瞬間ケツが浮く(笑)。柵は壊されるものの、周ユで粘着。2戦目はきつかった。リードをとられるもの、最後攻め込んで意地で蹴散らし→赤壁で勅命楽進を跳ね飛ばして逆転勝ち。途中儀式中の小喬が流されたので、最後ガン攻めしてやろうと腹が決まりました(笑)。その攻め上がる時に一騎打ちで孫権がトウガイに飛ばされたので、それがなければもうちょっと楽に勝てたはず。3戦目は1発流星が落ちた時点で勝負有りの感。桃園は赤壁、陣法は意地と対処方法が決まっている。結局、相手の攻撃チャンスは2回で、1発目の陣法は意地と横弓と小喬の端攻め、2発目の陣法は連環Mと意地で詰み。
ここまで読んでお気づきかと思いますが、名君打ってません(>_<)。元からこのデッキでは、苦し紛れでしか押さない計略であるので、使うのに慣れてません。多分普通のデッキに入るのほうが合ってるんではないだろうかと思われ。自分は柵+魅+戦器効果もあって入れ続けるけど。
早くも某掲示板では「アシミニ型名君流星は厨デッキ」といわれるほどの話題となってますが(冷汗)、しばらくは使い続けたいと思ってます。
2007年05月22日
初期三国群雄制覇
魏呉蜀の初期群雄伝をイベントコンプしました。カードを貸して頂いた同じチーム仲間その他の方達に、この場を借りて厚く御礼申し上げます。これで目的のもの(システムボイス)をやっと入手できました。
いや~、旧カードでこれだけ苦労するんだから、○後伝なんてやる気おきませんわ(笑)。貰えるものにも自分的には価値ないし…。
全国も戦績イマイチだったし、相変わらず孫堅・孫権の戦器は出ないし。一番アツかったのは、枯れ井戸から光が~→魏武曹操の戦器が(笑)。そんなカードつこうてへんちゅうねんw
まあ、金取られなかったからよしとするか(苦笑)。
2007年05月14日
大戦Ver2.11ロケテ
新しいバージョンのロケテ情報も出そろってきましたね。
ロケテ通り、突撃ダメ・低武力の槍撃ダメ低下かつ弓射程UPが実装されると、呉の時代が来るかも知れません。活持ちの効力も低下すれば余計に。呉の勢力は復活持ちが居ないのでね。2.1新カードが魏・蜀に比べてショボショボだった呉が、やっとこさこの2勢力に肩を並べることになりそうです。
まあ、息吹・復活の弱体化で、象アワビデッキも減るでしょう。正直良かったと思います。あれは強すぎて、ゲームバランスを著しく崩してたから。個人的には、このバージョンを待たずに即修正でも良かったくらい。一時の人馬といい、なんで明らかにゲームバランスを崩すような能力を出そうとするのか、理解に苦しむところもあるけど…。
自分は、今までの流星名君と、屍手腕の2段構えで全国を戦うつもりだけど、SR孫堅・R孫権の号令も弱体化するし、そのへんは流動的にデッキを変えていかないとならないケースも出てくるでしょう。
天啓はあれ以上短くなったら終わりじゃないか?(汗) 単に7/6の騎馬として使うしかないかもね。
大戦Ver2.11ロケテ
新しいバージョンのロケテ情報も出そろってきましたね。
ロケテ通り、突撃ダメ・低武力の槍撃ダメ低下かつ弓射程UPが実装されると、呉の時代が来るかも知れません。活持ちの効力も低下すれば余計に。呉の勢力は復活持ちが居ないのでね。2.1新カードが魏・蜀に比べてショボショボだった呉が、やっとこさこの2勢力に肩を並べることになりそうです。
まあ、息吹・復活の弱体化で、象アワビデッキも減るでしょう。正直良かったと思います。あれは強すぎて、ゲームバランスを著しく崩してたから。個人的には、このバージョンを待たずに即修正でも良かったくらい。一時の人馬といい、なんで明らかにゲームバランスを崩すような能力を出そうとするのか、理解に苦しむところもあるけど…。
自分は、今までの流星名君と、屍手腕の2段構えで全国を戦うつもりだけど、SR孫堅・R孫権の号令も弱体化するし、そのへんは流動的にデッキを変えていかないとならないケースも出てくるでしょう。
天啓はあれ以上短くなったら終わりじゃないか?(汗) 単に7/6の騎馬として使うしかないかもね。
2007年04月22日
テクさらに低下で激しく不調
新しいデッキの模索と攻める感覚を養う為、違うデッキでやってみることに。
白羽の矢を立てたのが屍目覚めデッキ。屍手腕の方が安定性は随一だけど、爆発力のあるデッキやりたかったのと、UC小喬を使わないので、R関銀屏とか使わないと自分のモチベーションが保てないからです(苦笑)。わかって頂ける方はわかって頂けるかとw
SR孫堅・R魏延・R関銀屏・夏候月姫・潘璋・陸績 という6枚デッキでやったんですが、槍4本を操作しながら騎馬を使うのがかなり難しく、グダグダになってしまいました。毒連携デッキに敗北。咆吼呂布と魏延の35対6の一騎打ちって、どうしろと(笑)。槍1枚を弓に代えれば、操作できないこともないかな。でも1コスの槍で抜いても良い武将が居ないのもまた事実だし…。思案のしどころ。
問題は2戦目。いつもの名君流星で挑み、相手はまたも呂布。今度は弓。開幕の猛攻を柵と孫権を盾に騎馬の城壁1発で凌ぎ、士気10.5溜まったところで相手の呂布と華雄を焼く。ここまではほぼ予定通り。さて、主力が落ちてる間に流星を1発落として、まずは一旦リードを奪わなければ…。と、ここでまさかの名君暴発。これで気が飛んでしまって後のことは良く覚えていませんが、携帯の方で戦況を確認してみると、どうやら呂布を粘着して焼いていたようです(苦笑)。何もないところで流星を暴発するようでは、九州としての資格すらないですな。しばらく全国はやめておこう…。
2007年04月10日
九州昇格と大将星
前回から今までの間やっぱり回数はできなかったけど、奇跡の6連勝などがあり、あっさり9州に昇格。特に飛天デッキに勝ったのは収穫。士気7を舞っている蔡文姫よりも、呂布に粘着して使ったのが正解だったようだ。最後まで放置でもなんとか勝つ。でも2発目の流星を打たざるを得なかったところが守りの甘さ。呂布ワラにも勝ったし、言うことはない。
大将星のDVDも見る機会があったんだけど、座談会でどなたかが守勢デッキを全否定発言していたので多少イラつく。「お互いガン攻めの方がエキサイティングで面白い」という持論らしいが、攻勢デッキ対攻勢デッキのみになってしまうと、奥の深さが無くなってしまうということに征覇王クラスでも気が付かないものか。攻勢デッキ対守勢デッキ、守勢デッキ対守勢デッキもあるからこそ奥が深くなる。味わいが出る。攻守がガンガン入れ替わるのが楽しいサッカーのようなデッキもあれば、1球1球の間を楽しむ野球のようなデッキもある。セガさんはこういう意見に押し切られることなく、ゲームバランスの改悪をしないようにして欲しい。ある程度信頼はしてるけど。
新カードも今のところ大虎くらいしか欲しいのが無い。新しいデッキもあまり試したいような魅力のあるデッキがないし、資金もあまり掛けられないので、しばらくは流星デッキのままマイナーバージョンアップを繰り返すことになるかもしれません。
2007年02月21日
流星デッキの今後は…?
まあ相変わらず殆どプレイしていませんが、情報をコツコツ集めたり頂上決戦を見たりしています(苦笑)。
覚醒が追加されたことにより、フルタイム守り切ることを前提に置いた守勢の流星デッキだと後半押し切られる可能性が増し、人馬デッキは減ったけど、刹那神速・刹那飛天が。また、弱点の一つのジュンユウにしても、1コスの曹皇后が追加されたことにより、騎馬水計が誕生。どうやら、SEGAさんは守勢デッキをトコトン潰したいみたいですね。呉の追加カードもイマイチ感ありますしね。
もう一つ、各方面から今バージョン1の厨カードとの呼び声高いアワビさん(鮑三娘)入りのデッキにどう対処していくかが問題でしょうなぁ。今のデッキだと回復する相手には火計で対処する方法(一瞬で溶かせば回復の恩恵を受けない)がメインと思うんですが、そうなると士気差で負けるし、覚醒カードが入ってたら知力も増えるから、さらに手が付けられないし…。とりあえず勝ちを意識するならアワビさんが強い時だけデッキを変えるしか手はなさそうですね。どうせ次のマイナーバージョンアップで修正されるだろうし。
2007年01月24日
明日大戦Xデー
いよいよ明日バージョンアップですね。多分夕方くらいから本格稼働かな? 余裕のある皆さんはスタートダッシュ頑張ってくださいね。とりあえず、王桃がどのくらいのレートになるのか、ほくそ笑みながらしばらく動向を見守っていくことにします。
まあ、初めてプレイした時から目標は「女性武将のコンプ」ということは変わりないので、そういうスタンスで変わらずテレテレと、出来る時にだけプレイしていくことにします。
2007年01月20日
もうすぐばーじょんあっぷ
ファミ通とか、色々情報出てるみたいですね。新特技「覚醒」とかどうなんでしょうね。これまでの戦術があまり大きく変わらなければ良いんだけど…。もう新しいデッキを会得するだけの資金力がないものでねw
今週末はコスト9大会が行われてますが、まあコストオーバーなんて誰もが一度は描く夢だけに、バージョンアップ前のこの時期にやるのはすごい上手いやり方ですね。新カードが追加されることが決定してるので、今やる人は少なくなるはずだからね。
あとは…呂布伝ですか。またえげつないイベント達成条件(新SR・新LE)とかの条件が盛りだくさんそうですね…。袁紹と呂布のシナリオもクリアすらしてないし、魏呉蜀のシナリオもどれも100%いってないし…。大分後れをとったものです(汗。まあマイペースで。
2007年01月14日
あっさりと
八州討伐戦が2敗で止まってたので、落ち着いてプレイ出来る体制が整うまでにさっさと負けてバックしておくか。ということで、全国をやってみる。
デッキ 流星名君(UC小喬/UC孫権/R周泰/R周ユ/UC韓当)
1戦目 相手R田豊入り袁単(R袁紹/R田豊/R顔良/?/?)
士気溜めさせるとやっかいなので、序盤柵と小喬を使って守り、士気9.5辺りから残り4人で攻勢に転ずる。相手城門前で周泰が意地>相手勢揃いで出撃し栄光号令>赤壁で大打撃という青写真が綺麗に決まる。序盤のリードは全て赤壁で守り切る。顔良+1~2隊巻き込めばどう考えても相手は攻めきれない。ここいらへん固まらないといけない+知力が弱めの袁勢力の弱いところ。流星は落とさず。
2戦目 大徳(SR劉備/LE張飛/R馬超/UC趙累/C夏候月姫)
序盤の小競り合いから、向こう大徳>こちら赤壁でLE張飛とR馬超を吹っ飛ばして、戻れない隙に端攻城。その後徹底的に馬超と張飛を赤壁で粘着。流星落とさず。
3戦目 大徳(SR劉備/UC張飛/UC姜維/C廖化/?)
序盤を柵2枚で乗り切る。相手が一時撤退した時に流星準備。相手が超高速で出陣して大徳使ったので連環使用し流星落ちる。あとは赤壁でどーにでもなる。
…というわけで、相手に恵まれた感もありますが、××○○○で八州に昇格しました。2~3戦目が脳筋系大徳デッキで良かった。八卦なら爆死だった。それでなくてもR姜維入ってたらかなり苦しかったと思うんだけど、やっぱ使い慣れたデッキだと練度の違いが出るのかなぁ。一戦目の袁単戦で序盤から攻勢に転じた思い切りが2~3戦目のマッチ運を引き寄せた、みたいな感じだと勝手に解釈。
あ、カードはハズレでした(苦笑)。
2006年11月30日
大戦の近況
このところ、もの凄くプレイ間隔が開いた状態が続いたおかげで、元々ないスキルが完全にぶっ飛んでしまったようです(笑)。しばらく全国は出来ないですね。どのデッキ使っても勝てる気がしないです、正直。
ここが辞め時とも思うんですが、後進の指導(苦笑)もありますのでもうしばらく続けたいとは思います。財源の関係で出来ても1ヶ月で群雄2セットくらいかなぁ。
まあ、キャンペーンに4口ほど応募したので、それの結果でも楽しみに待ってます。多分当たってもラーメンでしょうが、それはそれで大助かりなのでw
2006年11月03日
傾国に鞍替え
バージョンアップで恩恵を受けた傾国デッキを使ってみることに。
元々1の時に使っていたデッキだったのと、流星デッキと考え方が似ているのですぐある程度のレベルの勘を取り戻せました。
デッキ SR貂蝉・R華雄・馬騰・R周泰・韓当
成績 ×○○×
8州討伐戦 ○×---(3勝で制圧)
戦闘の詳細は携帯が見られないので解りませんw
韓当→李儒 でも良かったかなぁ。イマイチ韓当の意味がなかったような気がする。でもこのデッキ、傾国のくせに総武力が25もあるんだよね(笑)。流星じゃこんなことはあまりないからねぇ。でも士気9しかないけど(汗。それより問題は誰が伏兵踏むの?ってことですなw
最近「周泰で伏兵を安易に踏みすぎ症候群」に罹ってしまって困っています。ボスケテ
2006年09月06日
またーり3戦
かなり久々にワンプレイ。
ありがたいことにR周ユをお仲間から頂戴したので、「呉国太・孫桓out周ユin」で6枚から5枚に減らしアシミニ型名君流星を試すことに。
こちらのデッキ UC小喬・UC孫権・UC韓当・R周泰・R周ユ
○1戦目 相手 UC曹仁・UC典イ・UC夏候淵・UCジュンユウ・C李典
相手コンセプトが不明。大水計だけに気を付けて勝利。
○2戦目 相手 R孫堅・R周ユ・R孫権・UC程普・Cカン沢 呉バラ?
大火・手腕を退け、推挙天啓は名君で時間稼ぎ。どれで攻められても決定打を受けず逃げ切り。
○3戦目 相手 R劉備・R姜維・R不動関羽・UC馬岱・C趙累
途中で3体桃園→周泰の意地で劉備削り→後から来た趙累に回復される→名君で対応→兵法増援される…で大ダメージを食って優勢負け。韓当を早めに引っ込ませておけばもうちょっと粘れて勝機は見えたかも知れない。桃園は勝ち目が薄いなぁ。対処方法がわからない。
現在の状況 8州討伐戦 ×---- (3勝で討伐成功)
このデッキ使った感想としては、「現状では前の6枚デッキの方が強い」。理由は兵法連環に再建がまだ付いていない為。現時点では、まだ呉国太の小再建が必要になる。
2006年07月01日
流行をメタれ?
全突デッキをちょっと練習したんですが、超難しい(汗)。しかも槍全盛だから槍デッキなら負け確定だしね~。やっぱ今はギブと蜀単の時代だね。あと張コウ(笑)。
蜀槍デッキだとカード負けし、騎馬中心の神速・全突は操作慣れしていない上に槍デッキなら閉店ガラガラ。じゃあ、原点回帰でいいんじゃね? ってことでこんなデッキになりました。
R周泰/UC小喬/UC孫桓/Cカン沢/UC孫権/UC韓当
…どう見ても流星名君です。本当にありがとうございました。
しかし、神速・覇王・全突などの騎馬中心から槍デッキ全盛に移行したこの時代、なんとか守りきれるように。もともと操作慣れてるしね。位も四州まで昇格。ギブ以外ならどのデッキでもなんとかなるかも。問題は万全で桃園行かれたときかねー。
でも、SR劉備引いたことで、蜀単もやりそうな感じ。ギンペイか姜維はほしいとこだね~。姜維は正直超ウザイ。ウザ過ぎ。
投稿者 Hayami : 00:38 | コメント (0) | トラックバック
2006年06月20日
フィーバータイム
現在のランク 3州(4州制圧戦 ×---- あと2勝で昇格)
先日、カード11枚引いたときの話。
私は使用計略側からカードオープンするんですが、6枚目くらいで計略「神速戦法」・武力「8」だけが見えたので、オープンを一時中断(笑)。残りの10枚が全てC・UCカードだったことを確認してから、もう1度そのカードをオープン。
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どう見てもUC夏候淵です。本当にありがとうございました。
投稿者 Hayami : 23:45 | コメント (0) | トラックバック
2006年06月16日
全国2セット
今日のコンセプトは「今ある2の現存カードで頑張る」。
<1セット目>
デッキ呉単(UC孫権/呉景/カン沢/祖茂/孫桓/R周泰)
柵2枚と伏兵1枚で序盤を凌いで、士気溜まったら火計で焼く。舞には遠弓麻痺矢で対応。騎馬デッキでや爆発力のあるデッキには名君で対応。ポイントゲッターは主に推挙意地の周泰。
1戦目は蜀単に対して槍合戦になるも、弓2枚がうまく機能し勝利。しかし2戦目はSR周姫&SR孫策入り流星デッキに敗北。待たれるし、周姫はバンバン火計撃ってくるしw
6枚デッキはあまりやったこと無いけど面白かった。レア1枚だけで敵に勝つのはなかなか爽快ですよ。
またやりたいデッキでした。
<2セット目>
デッキ蜀単(SR孫尚香/R馬超/馬岱/UC張飛/夏候月姫)
現状のカード資産ではおそらくベストと思われる編成。伏兵も1枚あるし、キーカードは雷で撤退させたりできる。バランスは取れてると思う…。
1戦目はよく対戦カード覚えてない(笑)。2戦目はR曹仁入り神速デッキと対戦して、曹仁と張遼を落雷で飛ばして攻め続けて勝った。とにかく全員揃わせないことだけが戦略。これは今まで流星と傾国と麻痺矢天啓しか使ったことがない自分にしては、かなりの意識改革。彦麻呂風に言うと「味のIT革命や~!」(違)。3戦目はR張郃入り魏単と、3戦目にふさわしいラスボスが待ってました(笑)。ええ、負けましたよ。壊れですな、あれは(汗。
でも3戦目まで行ったから、合計3勝2敗。よく頑張った、感動した!(古)ほんとUC張飛いいカードだわ…。
さて、出たカードなんですが…。5枚中、馬玩が2枚とかもうやばいんですが(笑)、それ以上に出たレアがまたも当千馬超なんですがw なんで周泰と陸遜しか持ってないレアで当千馬超が3枚目なんだとw レア何十種類あると思うてんねん(冷汗
…っていうわけでみんな交換してねw よりによってレート低めのヤツがかぶっていくとは…。どうせなら関銀屏とか関銀屏とか関銀(以下検閲により削除)
投稿者 Hayami : 21:44 | コメント (0) | トラックバック
2006年06月14日
大戦2開始
やってます。
セガの「旧カード潰し」という最大の計略が発動しててんやわんやです(笑)。
群雄伝の魏と蜀を踏破し、そろそろ全国対戦でも…と思ったんですが、自分が使っていた麻痺矢天啓デッキもほぼ使い物にならなくなり、蜀単あたりにデッキを変更して挑戦してます。初SRが孫尚香だったし。でも、桃園目覚めデッキに圧倒されたり、暴虐デッキにいじめられたり、前途多難です。元々使い慣れてるデッキじゃないところも大幅なマイナスポイント。今まで弓中心だったからねぇ。
今日の全国対戦は、弓の弱体化>馬と槍デッキ増加>馬に勝てる槍に固まる …という考えで、一か八かギャンブルで弓中心の麻痺矢天啓デッキ改を繰り出すと、向こう全突デッキでした(汗)。どう見ても詰みです、本当にありがとうございました(笑)。しかし、みんなよくSR諸葛亮とかR関銀屏とか持ってるよな~。新カードのレアなんて全然出ないよ(笑)。
まあ、今回も前作と同じく女性武将を中心にコレクトしていくという目標には変わりありませんので。
投稿者 Hayami : 16:39 | コメント (0) | トラックバック
2006年04月23日
グダグダマッチ
以前から企画していた8枚デッキ同士の戦い、やってきました。
お互いデッキ内容は秘密のまま店内大戦開始。
しかし、フタを開けてみると、
自分 R楽進・曹昴・程イク・カイ越・卞皇后・蔡ユウ・馬鉄・魏続
相手 R楽進・蔡ボウ・郭皇后・候成・卞皇后・蔡ユウ・馬鉄・魏続
と同じ魏・涼の2色デッキで、8枚中5枚かぶりとグダグダ感満載。
試合展開も鼓舞の舞を舞った後に、お互いの弱体化計略の応酬で武力0がモニュモニュ動くという、まさに超グダグダマッチの名を冠するにふさわしい戦いとなりました。
しかし、徐々に向こうの「郭皇后/弱体化の小計」とこちらの「カイ越/弱体化の計」の差が出始め、こちらがグダグダのまま押し勝ちました。向こう槍無かったから、気にせず騎兵が突っ込めたのも大きかったかも知れない。こっちは一応武力1の槍1本(程イク)があったので牽制→固まったところを弱体化のパターンが作れたので。デッキ的にはこっちが有利だったのかもね。
2は、セガが現カードを潰しにかかってるのでどうなるか…。やっぱ問題はリアルコストだよね。
排出終了カードとかガンガン値上がりしてるけど、ゲーム的には能力不足になる確率が高い訳だから、買い手はコレクターだけなんだろうね。
投稿者 Hayami : 19:25 | コメント (0) | トラックバック
2006年04月15日
スローダウン
したいがなかなかできない。
現在、5~6品スパイラルから6~7品スパイラルへグレードダウン中です(笑)。
原因は、プレイ回数が少なくなったことによるスキルの低下。もう一つは前回のマイナーバージョンアップで、相性の悪い騎馬中心の西涼デッキが増えたことだね~。
やっぱ単価が高すぎるよね。200ならもっとやってもいいんだけど…。
まあ、この前の呉大会で覇王の人と初めて当たったし(しかもミラーデッキ)、次バージョンも発表されてるから、これが出るまでがスローダウン出来るいい機会かな。
一応、超有名な○○覇王の「隙無き天啓」デッキなら変更してもいいかな、とは思いましたが、SRシン洛がないことと、次バージョンではU劉備が修正されておそらく通用しない戦法なので、使いこなせるまでにかかる金銭・時間を考えるとパスかな。使いこなせたとしても勝負できる期間はいいとこ1ヶ月くらいだし。
やっぱ今熱いのは身内との制限付き店内大戦(あえて誤字)。これだね(笑)。
今まで女性単や勢力限定とかやってきたけど、今計画中なのは「コスト1・8枚限定戦」。
ルールは、現在8枚デッキでの完成度が高すぎる悲哀デッキ以外で盤上に16枚出してグダグダに戦おう、というただそれだけの話。自分がSRシン皇后持ってれば悲哀vs悲哀でもよかったけどね。
投稿者 Hayami : 11:23 | コメント (0) | トラックバック
2006年03月09日
天啓メインへのシフト
本日の三国志大戦は3連勝(討伐成功)と1勝1敗。
天啓の使いどころが掴めてきたので、勝率が格段にアップした。
麻痺矢天啓デッキ(SR呂蒙・SR呉夫人・R孫堅・UC程普・C虞翻)を使っているんですが、マイナーバージョンアップがあってから、虞翻の火計が小さくなったことと、連環の法の時間が短縮されたこと(これが個人的には一番痛い)があって、戦法を変えざるを得なくなった。
兵法を再起に戻して、賢母天啓をメインにしていくという形に変更。
これに慣れるまで大分星を落とすことになったが、なんとか形になってきた。
とりあえず5品復帰が目前なので、上がってからだね。そして覇王とマッチングされてボッコボコにされるのがマイドリーム。